2017年5月17日水曜日

Rio de la miel

今日の練習(Rio De La Miel-Bulerias-Paco De Lucia)

2015年9月10日木曜日

BWV147  主よ、人の望みの喜びよ


2013年12月24日の日記より

BWV147  主よ、人の望みの喜びよ Jesus, Joy of Man's Desiring  
ヨハン・セバスチャン・バッハ Johann Sebastian Bach 
  
編曲・演奏(2013,12,24) すかる平池 
Arrangement and performance by SKULL-Hiraike 

Merry Christmas 

編曲は、生ギターのみでのリバーブ効果を得る目的で、開放弦を多用するため、6弦をDに落とし、さらに低高フレットで届かなくなった指間を補うため、カポ3に(カポ2でも何とか弾けるが、ややビビる)。 
コンデ・エルマノスA27は、シンプルチップを装着し、テンションが高くなった分最初から、通常よりも半音下げてある。

2014年11月17日月曜日

神様Pacoの譜面にできないフレーズ(コロンビアーナス)

             師匠・イイガヤ先生でも譜面におこせなかった神様パコのフレーズ・・・今から、約30年前、、まだイイガヤ先生がお茶の水にいたころ、、わずか二年ほどの期間ギターを習った。フラメンコギターを初めての自分に本当に基礎からおそわった。。その中でも、パコのモナステリオは、いまだに練習しているがちゃんと弾けない・・・当時、イイガヤ先生が語った・・・「パコの偉大さは、譜面にできないこのフレーズにも現れている」と・・・・この動画で3分58秒~4分6秒近辺まで、、、、イイガヤ先生・・自ら書き殴った譜面を指さして、、ここ、譜面ではこうなってるけど、、本物はちがうからよく聞いてね・・・と。。。。譜面にしようとしてもできなかったその特別なフレーズ・・・・20才のころ読んだ譜面、、そしてその譜面通りにひいてたが、、やはり本物と若干ちがう・・・ま、いいか・・・と・・月日はながれ、、、・・・それから18年くらいたってから、モノホンを目コピー・耳コピーした・・・・

2013年5月22日水曜日

シンドラーのリスト



                                                                                           2012年6月2日の日記より

Schindler's List テーマ 


夜な夜な著名な作曲家のギターによる演奏を物色中、、、 

そうだ、、作曲家リストは?と検索した。 

音楽家のリスト=Franz Liszt だが、 

スペルをまちがえて、LISTと入力した結果ででてきたなかに、こいつがあった。 

シンドラーのリスト テーマ 

あのジョン・ウイリアムス・・・あのという自分のなかには、SKY時代のトッカータとフーガを華麗にひく、わかかりし彼のギター・・・ 

ディアハンターでカヴァティーナを弾く彼のギター・・ 

カヴァティーナもてっきり彼の作曲だとおもっていたが、、 

このシンドラーのリスト・・カヴァティーナなど、同姓同名の別人・ジョン・ウイリアムズなる作曲家がいたことをはじめてしった・・ 

作曲家 ジョン・ウイリアムズ 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%82%BA_(%E4%BD%9C%E6%9B%B2%E5%AE%B6) 

ギター奏者 ジョン・ウイリアムズ 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%82%BA_(%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%A5%8F%E8%80%85) 

このシンドラーのリスト・・・・ 

頭だけすこしコピーしてみる。。 

なんと、5弦7フレットを4弦のオクターブ下へ。。 
さらにその下げた5弦の開放と6弦の7フレットをオクターブ下であわせる。。 

重厚な低音と、心ふるわす倍音の妙である。。 

シンドラーのリスト  映画をみたとき、最後のシーンでこれを聞いた記憶が若干ある。 

重々しいなかに、卓越した音の選択、その編曲のすばらしさがあふれだしている。。 


別のギタリストによる演奏・・・ 



癖になるどころではない・・・それよりも遙か彼方の次元で、吸い込まれていく・・・ 

ギター本来の哀愁・情感・荘厳・・憂い・優美・深層・具現・共振・迫力・など多様な要素を存分に集約した名曲だ・・・ 

だが、それを編曲者・ジョン・ウイリアムスばりに奏でるのは、技術だけでなく、心の鍛錬・理解・研磨も必要なようにおもえる・・・ 

彼のこの曲に対する熱意と、意欲の成果は、聞くだけでなく、実際に自ら奏でられるようになってこそ、そのすさまじさがわかるような気がする・・ 

はかなくも・美しい・この世(夜)の名曲・・・

2013年4月23日火曜日

BWV997 Doubleria バッハのブレリア

                                       2012年5月17日の日記より
最高に渋い・・・・・・ 

これをブレリアで弾いてみたい・・・ 

バッハさん・・・・あなたは、未来のフラメンコの為にこれを作曲したのではないですか? 

Gigue and Double from Lute Suite N.2 BWV 997 Performed by Gonzalo Andrés Molano 


前半のGigueもブレリアのりといえば、そうだが、、やはり後半のDoubuleだ、、、感涙でいけができるほどのしびれ具合・・・とどめは?
ぐは・Amの締めコードを一拍たして、きっちり10でシエレだ・・ 
この動画ではきこえないばりばりのコントラソルダパルマが頭の中で、ギターの音色に沿い慕うように鳴り響いてくる・・・とりあえず、Gigueはさておき、、DoubleをBuleriaにしたてるべく、耳眼コピーを開始したのはいうまでもない・・・だが、、、関門は無限・・・ 


ようやく、ショパンのワルツ 64-2 


のサビのブレリア化(こちらはきっちり10拍目シエレ)に目処がたちかけたやさきの新たなる野望は、果てしなくでかくて遠い、、さらに深く、険しい、、、、だが、、、 
先日のPaseoしゃちょさまの言葉に、なんだかとても「勇希」づけられる・・・ 


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運がよけりゃ・・http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1844683009&owner_id=6704226 
--前段割愛-- 
伝統とは、時代の荒波を乗り超える革新の魂のことだ。 
 信念の純粋性ゆえにその鮮度は衰えないが、 
 それを再生する側に問題があれば正確な抽出は難しい。 

 伝統と革新(伝統の有力候補)から抽出される知恵と勇気を懸命に翻訳し、 
 出来ることから現在進行形のパセオに反映する。 
 結果は別問題と開き直り、鈍くさい心をもって、 
 そうした地道なプロセスそのものの重要性を伝える作業ならば、 
 こんな私にもそれは可能かもしれない。 
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しゃちょさまの言わんとしていることとは、かけ離れているかもしらんが、、、、、、でも、、 

「これでいいのだ」・・・・ろう・・・ 

バカボンのパパもそう言っていることだし、、、

2013年4月7日日曜日

美しき月~パコのおしおき

2012年5月11日の日記より・・

こんな月ならおしおきされたい・・

他にも月の魅力が沢山・・・
http://karapaia.livedoor.biz/archives/52082565.html

月・・・・

月と言えば・・・・

おしおきされたくなる衝動にかられるのは、、、

わかいころ、どこかできいた?月にに変わっておしおきよーーーーーーー

だ、、、

月にかわってお仕置き、といえば、、、、当然ながら、、

美少女戦士セーラームーン・・・・・・だが、、、この出だし、、、


自分には、神様Paco De LuciaのBwana KingKongのメロディーにきこえてならない。
1分53秒付近が、まさにそれだ・・・

神様パコのおしおきならいくらでもされてみたいもんだ・・

パコ様・・・の泣きのギターは、もうそのまま美しい月までぶっとんでしまう昇天ものである、、


2013年3月9日土曜日

驚愕のテスト

また発作が起こる・・・

アランフェスのカーボンギターケース 欲しい病だ・・・・






やすいところで63800円・・・うなる・・・2.3kgうううう、魅惑的な重量だ・・・

だが、、、そんなこんなでカーボンケースを物色していると、、、

とんでもない映像にぶちあたる・・・

なにも、そんなにほうりなげたり、、ばけつの水ぶっかけたりしなくとも、、、

HOFFEE、、、カーボンケースがすごいのはわかった・・・

だがこれではおわらない・・・・3m以上はあるであろう、、屋根の上からほうりなげてる・・・

ううううう・・・すげーーーーさらに、、走行中の車からお外へ・・・・ぐぼぼぼ



挙げ句の果ては・・・池にぼっちゃん・・・

 Hoffee カーボンケース・・・・おそるべし・・・・

ミリ単位でのフルオーダーに応じるらしい・・・・

アランフェスケース欲しい病が少しおさまったかわりに、、
Hoffeeケース欲しい症候群に襲われる・・・・


Hoffee・・すげーケースだ・・・
http://www.carbonfibercases.com/Test_Videos.html






    2013年2月19日火曜日

    美しき踊り


                                                2012年5月15日の日記より
    FLAMENCO 舞踏・・・
    めまぐるしい動き 

    激しいサパテアード 

    伴奏してはいるものの、、、いつもついていくのに精一杯で、、、 


    だが、、この1週間かかりっきりのショパン ワルツ 64-2 のサビをブレリアコンパスで弾くのに夢中になっていたさなか、、、 

    ふと検索した CHOPIN FLAMENCO からヒットした動画に、、、 

    目を奪われる・・・・ 


    こんなにスローモーションで踊りをみることは、いままでなかった。。 


    美しい、、、、 

    リアルタイム・・・いや、リアルテンポだけでは、わからない踊りの魅力、すごさ、がつたわってくる・・・

    単にミニスカ美女だから・・・・というだけなのか?   いや、、そんなことは無い・・・・・と自分にいいきかせながら、、、、邪な心もまたカマ首をもたげる・・妖艶という要素が踊りにはきっと有るべきだと思うし、魔性と表現するにふさわしいその様も、決してきらいではない。自分が踊れずとも、もう6年、弾くために踊り手を注視してきた。
    ほんのわずかな指先一つの動きでも表現力がどのくらいの踊り手さんなのかもなんとなくわかるようになってきた・・・

    2013年2月3日日曜日

    あなたに夢中・・


    大聖堂・・・ 

    いままで、結構ためて弾いてる演奏を耳にしてきたが、、、 

                                                2012年4月30日の日記より、、
    いとしのビルヒニアしゃまは、、ほとんどためがない・・・・ 

    我が愛しのスーパー美女ギタリスト ビルヒニア・ルケしゃまの、、、 

    大聖堂-La Catedral (allegro solemne)- ・・・いや・・ 

    ブレリア・・・・、、そう、、これは、ブレリアだ・・・ 

    最後のほうで、どんどん加速していくその様は、、パコか?とつっこみをいれたくなるほどだ・・ 

    ルケしゃまのショパンのワルツ64-2 

    のサビの部分をブレリアにしたてるべく、必死に音を採り終えたはいいが、、 
    ブレリアのコンパスにきっちり当てはめて弾けるレベルに達するまで、数十年の歳月をかけて、練習しないとならない覚悟をきめるべく、、、一日延々とくりかえす、、、 

    メジャーなBメロをほったらかしにしつつ・・・ 

    いとしいあなたの華麗な指裁きに目が点になりながら、ヘレスノリのブレリアのパルマをソルダってる・・ 

    このワルツ・64ー2 ファンダンゴっぽいやつはあるが、、、 


    だが、やはり、、ブレリアっぽく・・・弾いてみたい・・ 

    あああ・・いとしのビルヒニアしゃま・・・ハート   



    あなたに夢中・・・

      2013年1月11日金曜日

      濡れた美女ギタリスト(動画)

      2012年4月23日の日記より

      土曜の昼過ぎ・・・いつものように、尿意に後押しされながら、地下から1Fへあがって、真っ先にトイレに、、、 

      上にあがるときには、携帯をフリースの胸ポケットに、、小脇にPCをかかえてあがってくる・・ 

      小でも座る自分だが、ため息まじりに排尿し、たちあがり、右に半身ひねって、レバーに手を伸ばした瞬間、、、ふた月ほど前にヤフオクで落札したばかりの携帯・SH-02Aが、宙を舞う・・・ 

      「ぼっちゃん」・・・・漱石ではない・・・・ 

      池ポチャのホールインワン・・・・・・どこにもぶつかることなく、宙を舞った携帯が、水没した・・・ 

      「携帯水没!!!!!!」・・・・・・17年携帯を使ってきて、、、外出時は、ランヤードカールコードもしくはネックストラップに必ず装着し、落下・水没・紛失・置き忘れは自分の辞書にはないと自負していたのに・・・・・ 

      なんでそんなところに落とすかなーーとせせらわらっていた自分が・・・・・水洗トイレに携帯を落とすとは・・・・・>< 


      なんということだ・・・一瞬、目の前でなにがおきたのか、、、呆然とすることコンマ5秒・・・ 

      若干黄色みをおびたそのなかへ、右手をつっこみ(逡巡コンマ2秒)、溺れかけたSH-02Aを救出・・・水没はおそらく3秒にみたなかったであろう・・・・ 

      即座にシンクよこのボックスティッシュで、ふきまくる・・・水気を取る・・・同時にリアカバーをはずし、拭きながら電池パックをはずす、、、ふきながら、端子カバーをはずし、・・・ 

      拭きながらmicroSDカード挿入口カバーをあけ、、、一通り吹き終わったところで、5%ハイター薄め液をティッシュにほんのりしめらせながら、我が小水につかった携帯を除菌・・・うううう、、半分涙目になりながら、また乾いたティッシュで拭きまくる・・・ 

      ようやく我にかえり、自らの手を石けんで洗いまくり、、、も一度トイレにもどり、、水を流し・・・ 
      「ああああ、なにやってんだーーー」と叫びながら、、また手を狂ったように洗い・・・・ 

      意を決して、携帯の電源を入れる・・・・ 
      何事もなかったように、電源が入ったのもつかのまの5分間だった・・・自然に電源が落ち、起動できなくなる・・・・ 

      電池パックをはずして、装着する瞬間、端子が接触するだけで、バイブレーターのモーターがブルブルしっぱなしになる・・・・・ 

      何度かそれをくりかえしたが、、ブルブルがとまらず、そのまま、電源をいれようとしても、ブルブルしてるだけで、起動する気配がない・・・・ 

      逝ったか??? 

      今夜も夜の仕事で、携帯は絶対に必要だ・・・・ 

      やむなく、水没したSH-02Aと、その前につかっていたドルチェ(SH-902iSL)とひと月半くらいまえにとったバックアップCD-Rを持参して、ドコモショップへ・・・・ 

      小一時間かかって診断してもらったが、SH-02Aは起動せず、データのサルベージもできないとのこと・・・ 

      やむなく、夜の仕事にそなえて、旧携帯 ドルチェにSIMカードをさしかえてもらい、バックアップCDRのデーターを読ませて、ドコモショップを半べそかきながら、後にする・・・ 

      そもそもドルチェからSH-02Aに替えた最大の理由は、アドレス帳の件数がたりなくなったからである・・・750件では足りず、とりあえず1000件入るSH-02Aにした・・・ 

      顧客の名前・店やスタジオの行き方・目印などをふんだんに入力し、900件近い状態で取ったバックアップCDRを750件しか登録できないドルチェにもどしたのだから、、登録したはずなのにでてこないものが100件以上ある・・・うううううう 


      なんとか、この水没したSH-02Aから、データをサルベージできないものか・・・・ 

      帰り道に寄ったYAMADA電機で、投げ売りされていた「防水携帯」SH-11Cを衝動買いしそうになるも、、、それを振り切り、帰宅・・・ 

      SH-02Aの心肺蘇生を試みる・・・ 

      換気扇のないこのアパートの風呂場の前においてある、上下角度調整できる小型のサーキュレーター・・・そのまえに、開口部という開口部を全部開けてSH-02Aをさらす・・もちろんmicroSDカードもとりはずし、、、 

      帰宅して1時間・・・心肺停止状態はかわらず・・・やむなく現役をいったん退いたドルチェをもって夜の仕事に出撃したのが19時半・・・・帰宅が4時・・・・ 

      乾燥10時間でもう一度電源を入れてみる・・・・が、、、、だめだ・・・・蘇生しない・・・ 

      だが、相変わらず電池パックを装着しようとすると、ぶるぶるっとバイブモーターは作動する・・・ 

      なんとか生き返ってくれと祈りながら、またサーキュレーターの冷風にさらし、、ベッドに入る・・・・ 

      水没から24時間・・・・乾燥開始から20時間・・・・起床してすぐに、もう一度電池パックを装着、、、バイブモーターが作動しっぱなしの状態からは脱した・・・ほんの一瞬ぶるっとふるえるが、、、 

      おそるおそる・・・電源を入れる・・・・・くるくるまわるイラストがでてきたーーーーーーー 

      おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお 

      「Hello・・・・・・」 



      おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお 

      キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 

      起動した・・・・・蘇生した・・・生き返った・・・・いや、蘇った・・・・・・・復活した・・・・・ 

      だがまだ安心はできない・・・ 

      ワンチャンスかもしれないのだ・・・・ 

      直ちにドコモへ電話し、PCとの連携・データリンクソフト・ケーブルをもちいて、SH-02AのデーターをPCに移す・・・成功・・・・これで、いつまた死んでも代替機へのデータ移し替えができる・・・ 

      ありがたい・・・・・一安心したところで、microSDへのバックアップもとる・・  


      やってはいけなかったのは、水没直後に電源を入れたことだ、、、ネットでいろいろみると、これはまずいらしい・・ 

      きっちり乾燥(2~3日)してから電池パックを装着するのがのぞましいとのこと、、もちろん充電などは論外、、、電源をいれるのはもちろん、電池パックを装着した瞬間にショートしてぶっ飛ぶ可能性が高いらしい・・・ 

      だが、水分をとばしても、水に含まれる不純物が基盤にのこり、それが、故障の原因となることもわかった・・・ 

      ティッシュでとことん水気をとって冷風にさらす・・・・ある程度は正しい蘇生だった・・・・・が、もっともやってはいけないすぐに電池パックを装着してしまったことも事実・・・ 

      データサルベージの専門業者に10000円(成功報酬らしい)近くの出費覚悟で、データ救出の依頼も検討したが、、、、 


      だが、、、蘇生した・・・ 

      ドルチェでは、動画再生できない・・・・だが、蘇ったSH-02Aはできる・・・ 


      夜の仕事の待機中、見ようとしてmicroSDに入れたばかりの動画、、、、 

      表題の美女ギタリスト(動画)その1 

        

      表題の美女ギタリスト(動画)その2 
        

      もひとつおまけ、睡眠導入用  だったがこのすばらしさに音採りの発作が最近頻発しまくっているシャコンヌ 

      GOM ENCORDER でflvからmp4に変換しmicroSDにいれた二日後の水没だったが、、今夜、また無事にこれらを見ることができた・・ 

      不幸中の幸いであった・・・ 


      最初の動画・・ビルヒニア・ルケさんのショパンのワルツ64-2をようやくサビ終了部分までの運指が固まってきた早春の週末の出来事・・・・完全なるインテンポでブレリアのパルマで弾くのが夢である・・・ 

      二番目の美女の弾くこの曲も、やはり完全なインテンポでブレリアのりで弾いてみたい・・・ 

      濡れた「美女ギタリスト(動画)」の入った我が携帯SH-02Aは、、見事に蘇生したのであった・・

      2012年12月14日金曜日

      「欲情の代償」と「潔いプレイ」の矛盾の解消・・

      欲すること多々・・・ 

      色情ではない・・いやなくもない・・ 

      いろんな「もの」「こと」を欲する欲情・・・ 

      物欲の津波は、貧困に喘ぐ近年、薄れはしたが、、、 

      音の欲情はとどまるところを知らない、、 


      いろいろ聴くべきであろうが、その課程でこれぞと思った音を収穫し、実らせようと始めてしまうと、それを実現する目標しかみえなくなる、、 

      あれも弾きたい、、これも弾きたい、、、 

      で、手をつけては実らずじまいのうちに、本番に繰り出しては撃沈・・・ 

      潔いプレイ=演奏  とは言い難い・・・ 


      簡単な音取りと、練習と実践であれば、可能なのであろうが、自分が欲情する音は、たいてい、小難しく、1年、2年でずばっと弾ける域に達しない。 

      達した、、、と誤認して、繰り出しても、撃沈する率が、あまりにもたかく、それは、弾き込む年数の経過とともに、後からわかる・・・ 

      なんで、あんな状態が最良とおもっていたのだろうか? 
      あのとき、あんな状態で、くりだしちまったのか? 


      弾き込んでも、弾き込んでも、、弾きコンデもまだたりないことは、さらに弾き込む作業を続けて年月がたってから、わかる。。 

      だが、、この5年、いや、29年そうだったのだから、、きっとこれからもそうだ、、 

      今、満足していたとしても、、将来ふりかえったら、必ず、、この満足は、振り返るとちゃんちゃらおかしなものであるのだろう。。 

      それでも、弾きたくない音より、弾きたい音を、華麗に、それこそ、簡単なことを潔く弾けるレベルに持ち上げるためには、、、 


      小難しいとおもってるうちはだめなんだ・・ 

      簡単に弾ける域にたっしてから、、さらにそこからどれだけそれが、日常であることができるか? 
      起きて、食べて、寝て、、と同じレベルに、、、何も考えなくても、手が、指が、勝手に動くまで、、、 


      本気で弾くのがわかっているとき、酒は飲まないが、、これじゃきっとだめなんだろう、、、酔っぱらっても平気で、弾ける域こそ、何も考えずに指が勝手に動く状態なのだろうから、、、 


      貫くしかない、、、日々の固執してしまったような、延々と繰り返す、弾きたい音を発生させる練習が、将来、きっと、役にたち、この選択と、実践が、まちがいでなかったと、自分に言い聞かせるためにも、、 


      岩を貫く水がごとく、、、 

      もしも、繰り出すタイミングが早すぎることが、十分自覚できつつあるこの未熟さに気づくなら、欲情よりも潔く後ずさろう・・・ 

      「早すぎるもの」は、さらに数年で、潔く弾ける状態になることを夢見て、日々の努力を忘却の彼方に吹き飛ばさぬように、、、 


      この一年、新たな環境で得た、TVを見ない生活と、24時間いつでも弾ける幸せと、それに刃向かう貧困と、それから脱却するための膨大なバイト時間中の、弾けない不幸せの狭間で、、、ふと顧みる・・ 
      だが、引っ越し以前に比べて明らかに、弾き方が、、いや、、弾く姿勢と、いかに楽に弾くか、、、それをこなすために、どれだけ大変な経過が、必要か、、、経済的理由で師をもたぬ自分には、、やむをえないのだろうが、、ならば、自ら気づくしか方法は残されていない・・・ 


      今は、我が道、、いや、獣道を征くしかないのであろう・・ 

      すべての道は、どこかでつながっている・・と信じて・・ 


      それでも、発作は止まらない・・・ 
      「あれも弾きたい、これも弾きたい病・・」の・・・ 


      http://musictonic.com/music/Bwv+Guitar#v=OarTE16Ev9A 
      (ちなみにこのサイト・・好きなアーティスト名もしくは楽曲名を検索するとたちどころに集めて連続動画再生してくれるとてもありがたいサイトである) 

      最近発作は、「BWV GUITAR」の検索結果を寝ながら聴いているときに、頻発する・・だがこれを聴いてるのはほぼ就寝前で、そのまま眠ってしまっているのが、まだ救いかもしれない・・・ 

      発作状態が続けば、なにもかも放り出して、世捨て人になりそうだ・・ 

      2012年11月30日金曜日

      脳内裏拍からの蘇生

                                                                            2012年2月26日の日記より


      このひと月、、ほぼこればかり練習している、FARRUCA,,, 

      この曲、最初に聴いたとき、?????となった部分がある、、 


      裏と表が逆転してしまった・・・ん???・ 

      まさにその魔の瞬間は、6分9秒付近、、、第一ファルセータが繰り返された直後に訪れる・・・いや、音ずれる・・・ 

      そこからファイナルシエレまで、、、ずーーーと裏と表が逆転してしまった状態だと、最初はおもっていたが、、、 

      コピーしていて、、やはりそんなおかしなことはない・・・という結論に、、、 

      左手で一拍目、と二拍目を左ひざうち、、、右手で三拍目と四拍目を右ひざうち、、、 

      メトロノームに徹すること数十回・・いや、百回をこえたろうか、、、 

      ほんの十秒くらいで、この引っ掛け裏のり奏法が、もとにもどってきていることにようやく気づく、、、 

      6分17秒あたりでは、、何の違和感なく、また、普通の表のりにもどってきている。。 

      自分でメトロノームよろしく、手でリズムを刻んでいてももって行かれそうになるのに、、いざ、それを実際に弾くとなると、、完全に頭の中が、混乱状態だ、、、 

      ここ数年、必ず足を刻むようにしているので、、頭のなかの弾きかたと、表を打つ足が、ばんらばらばら、、、 

      このファルーカ、二種類の足をうつ、、、原曲のパルマとおなじように、、、 

      ???な部分からは、!・・!!・・・  ではなく、!・!・!・にかわる、、だが、、原曲のパルマさえ、、このあたりから、・!・!・!・!など、、裏のりにかえていて、、それがさらに混乱を招く原因となっている。。 

      6分9秒から、弾いている脳内では、裏拍を表拍に置きなおして弾いてなんとか弾いていたが、、、これだと、本来の表の足打ちが、、、自分の脳内では、裏に聞こえる、、、で、ならば、、と足の表を意識して、弾こうとすると、すぐに、その変則のりのリズムで奏でられる弾き方で、足と手の関係がくずれさる。。 

      本当にゆっくり、そのバランスをたもちながら練習していくしかない・・ 

      マノロ・サンルーカル大先生のライフワークアレグリアス・ Puelta de Principe のほぼ全域にわたって、引っ掛けが登場し、それを擦りこむのにとてつもない時間、、いや、年月がかかったように、、 

      裏と表の意識を、一旦放棄し、、足を打つタイミングと、弾くタイミングを体に覚えこませたのち、、、足の表を意識して弾けるようになるまでに、、まだまだとんでもない時間がかかりそうだ・・ 

      2012年11月16日金曜日

      FARRUCA

      ファルーカ                                                                                 2012年1月29日の日記より


      弾きたいのは、ギターフリークのおそらくだれもが、かっちょえーー、、弾きてーーーとおもうはずの「シリアと時」(アルバム「音の瞬間」より)ビセンテ・アミーゴ・・・・ 
      もう4年以上まえに、MD→ビデオテープに音だけ録音し、巻き戻し、再生を何百回?もくりかえし、ようやく、イントロと1番を耳コピーしたはいいものの、、あまりの難運指に、、2番、3番以降を放置していた。。ただ音をとるだけでは、原曲のグリッサンド、スライド、ハンマリングオン、プリングオフ、同音異弦のニュアンスが、ぜんぜんちがうのである。 

      採ったつもりの1番もYOUTUBEでいろんな人の弾いているのを見るとぜんぜん運指がちがっていて、ううううと唸って余計、2番以降の耳コピーに二の足を踏んでいた。。 

      でも、折角とって、ややこしい右指使いを4年かかってようやく弾けるようにしてきた1番は、もう修正する気力もない。。 

      で、2番以降は、ビセンテ・アミーゴ大先生本人の映像を参考に・・とさがしまくったが、なかなかみつからない。。 

      ならば、きっちり弾いてるほかのギタリストの映像はないものか?と、さがすと、、、あった。。 

      この曲、、やはり、ギターフリークならば、心熱くなり、弾きたいとおもう名曲なのだ。。 

      で、そのなかから、ご、丁寧に、2番以降をスローで公開してくれているありがたい動画にぶちあたる。 

      熱い演奏のその脇でのったり寝そべる猫ちゃんに癒されながらも、この映像にすがり、日々、2番を体に、指に染み付けていく。 

      ほんの少し原曲とちがう部分もあるようだが、ほぼ原曲どおりの運指であろうこの映像・・・ 
      毎日弾きまくる。途中のぶっとび運指に何度もひっかかるが、このぶっとびがないと、原曲のような音のニュアンスにならない。。 

      1番は、勝手に弾き易くしてしまい、原曲のイメージからはなれてしまっていたので、2番以降はできるだけ忠実に、、、を心がけた。。もちろん、この運指どおりビセンテ大先生が弾いているかは、不明だが、原曲とききくらべると、やはり、ほぼあっているとおもわれる。 

      自分で0から音をとりはじめるあの辛さがないのは、大変ありがたい。コメントも多数のギタリストのすばらしい評価?でうめつくされている。 

      この映像はフルバージョンではないので、こんどは、1番、2番、3番、フルで弾いている動画をさがす。。。 

      いろんな人が弾いているが、3番まで弾き切っているギタリストは、やはり、少ない。。 

      で、みつけた。。 

      このディ・メオラ?みたいな風貌のギタリスト、後半最後の方は多少はしょっているが、ほぼフルバージョンだ、、 
      3番はこの人の運指を参考にさせてもらう。ちょと後ろでながれているリズムボックスが、ルンバノリになっているのが気になるが、、、ともあれ、弾きこなしている、このギタリストに大感謝である。 


      このディ・メオラそっくりさん・・他の映像もみてみたが、すごい。。パコのラ・バロッサまで、弾いちゃってる。。 


      いろんなファルーカの映像を見漁って、、、、、、 
      ちょっと異質なやつもみつけた。。 
      シリア・・ほどリズミカルで小気味よいテンポではないが、、、 

      これはこれで、大変染み入る演奏だ。ナポリの6度の伝統的入れ具合、クラッシックみたいな音使い、、ジャズ?フュージョン的味付け部分、、、 

      すばらしい・・・ 

      こんなファルーカにまみれた毎日を送っていたら、伴奏はじめてもうすぐまる5年になろうとしている正月、、ついにファルーカの踊り伴奏をした。 

      初見で、ほとんど、細かいおしゃれなことは何もできなかったが、、、 
      ファルセータの4コンパス部分で、自己流耳コピした、ビセンテ・アミーゴ「シリアの瞬間」の1番の前半半分だけを弾いたのはいうまでもない。。本家とは違う運指とはいえ、4年の練習がついに陽の目をみた瞬間だった。。 

      繰り出した16秒についやした4年の練習期間をふりかえって、一人涙ぐみながら、勝手に悦に浸る・・

      2012年10月30日火曜日

      ふたつのコンデ

                                                                                                             2011年12月9日の日記より

      30年の歳月を経て、、再び静かに燃え上がる、、、 


      30年前、、自分も含め・・ 

      いったい何人のギタリストたちが、この二人のこの曲にひきづりこまれたことだろう。。 


      ディ・メオラの、特注コンデ・・・ 

      えぐり具合と、延長されたフレットはかっちょいいが、、やはりピエゾの音・・・・ 


      パコとまったくおなじ音がでてもつまらないから、これはこれでいいのだろう。。



      しかして、このディ・メオラ モデル・・・・ Kロサワさんで120みゃんえんらしい・・・・http://item.rakuten.co.jp/kurosawamusic/fel-fc28-aldimela/


      98みゃんえんというところもあったようだったが、、、










      2012年9月25日火曜日

      抜きどころ・・・




                                             2011年11月15日の日記より


      抜きどころ・・・

      ん?

      わかいころなら、コンマ03秒くらいで、へんなところを反応させて、くらいついたであろうことばだが、、、、

      いまは、ちがう。。 いや、たまにちがわなくもないが、、、


      伴奏ギターの抜きどころである・・・

      音ばかりずーーと出していればよいというわけではないし、、それでは、つまらない。。

      ギターの音が、無音なのに、、その無音が構成の一旦となり、さらに踊りを際立たせるべく、、、

      抜きどころ・・・の選択は非常にセンスが要求される・・・

      自分には、かっこうのお手本・・・・



      それにつけても、、マラさんすさまじい足だ・・・

      かちょいい・・

      2012年9月12日水曜日

      奇跡のアレグリアス

      2011年11月15日の日記より



      最高に、、クールだ・・・

      伴奏始めた最初のころ、、このペドロ・シエラさんの、
      ファナ・アマジャさんのソレア(なんと約20分)の伴奏ギターが、、、めちゃくちゃかっちょよくて、

      のめりこんだのは、つい最近のことのよう・・・

      そのときの動画ではないが、ほぼ同じ構成・振り付けの動画があった。。



      当時は、彼の名前すらわからなくて、、、


      でも、、とにかくかっちょよかった。。


      当時、、まったく、伴奏のいろはも、コンパスさえもわからなかった自分には、、彼のギターがいったいなにを弾いているのか、さっぱりわからなかったが、、とにかく、ひきづりこまれた。。

      2012年8月9日木曜日

      FLAMENCO FLAMENCO



      2011年11月12日07:21 の日記より・・・


      FLAMENCO
      FLAMENCO

      Carlos Saura


      100mくらいの助走をつけて、スカイツリーのてっぺんから飛び降りる勢いで、
      DVDを落札。。


      とおもったら、、もうYOUTUBEに流出しているではないか、、ちょっとショック・・・だが、、、


      90分間、、、なんの気負いもなく、

      自分で弾けるか?とか、、何かネタは?とか、まったくかんがえることなく、


      存分に楽しむ。。。


      とても自由で、吸い込まれるような映像と、音を堪能した。。


      旧作から16年の歳月を経て、、、


      なんともいえない時代の流れを体感・・・

      かわるもの、、、かえるもの、、
      かわらないもの、、、かえないもの、、
      かわるべきもの、、、かえるべきもの、、
      かえないべきもの、、、 かえられないもの、、、


      伝統・進化・古希・革新・自由・王道・芸術・文化・娯楽・学芸・

      太陽・月・色・雨・夕闇・虹・時間・孤独・家庭・悲哀・危惧・愛情

      顔・心・指先・和合・融合・決別・彷徨・回帰・冒険・保守

      いろんな要素を垣間見る・・・


      マノロ大先生、、、ご健在で、バリバリなのはいいが、、、

      またとんでもない宿題がでそうでこわい。。。


      ライフワーク?
      ライフはひとつしかないのに、、、、
      たくさんほしくなる。。

      2012年7月19日木曜日

      Gメン75’と特捜最前線


      2011年11月6日の日記より 


      ブログを編集していて、、私だけの十字架の動画がおわったあと、、Gメン75の動画紹介にぶちあたり、、、ああああ、なんとなつかしい。。とひとしきり見てしまう。。


      ケーブルテレビで、土曜の特捜最前線、Gメン75’を二本立てでわくわくしながらみていたのは、ほんの数年前だった。。 


      そして、感情が、ハードボイルドになりきって見終わるときのエンディング・・・・
      ん????

      あり????

      なんだか、どちらも、、タンゴのファルセータにドンぴしゃ・・・・とおもってしまう。。。
      この2曲、まだ10歳にみたない当時の自分だったのに、とても印象的で、何かしら、ふつふつとこみ上げてくるものがあった。。。

      いったいそれがなんなのかは、 


      いまだにわからない。。 


      それがわかるかもしれないなら、この私だけの十字架をフルコピーして、弾き語りしてみるのもよかろう。。

      私だけの十字架 


      風が吹けば港に 
      船は帰り来るけど 
      若い愛を交わした 
      笑顔二度と見えない 
      あの人は あの人は 
      丘の白い十字架 


      星のゆれる港を 
      二人見てたあの日よ 
      語り受けた口づけ 
      愛の形見消せない 
      あの人は あの人は 
      私だけの十字架 


      日差しゆれる港を 
      船は離れてゆくけど 
      愛の祈り交わした 
      声は二度と聞けない 
      あの人は あの人は 
      風と語る十字架 
      風と語る十字架・・ 










      歌う気満々になりつつある・・ 

      2012年7月10日火曜日

      Luar Na Lubre

      Luar Na Lubre


      Tú, Gitana


      このグループにはまったきっかけは
      この曲だった、、、
      Canto de Andar


      グアヒーラやファンダンゴ、ブレリア、ソレア、、、、ネタの宝庫である、、、、

      2012年6月28日木曜日

      いかん・・惚れた・・



      2011年10月30日の日記より・・




      いかん、、その美貌にも、その音にも、ギターの愛で方にも、、、




      ほれてしまった。。



      ビルヒニア・ルケ さん











      なんとフラメンコまで、こなすらしい、、




      ちょっと、足組んでラスゲしているシーンもある。。




      かっちょいい・・





      Virginia Luqe

      下記サイトでようやくこの美女の素性がおぼろげにみえてきた。。

      http://flamenco-folk.jugem.jp/?eid=17




      同姓同名のTANGO歌手とはまったくの別人、、、、

      37歳独身セゴビアに6年師事・・・・




      なんと自分で編曲まで、、、




      あああ、、ますます惚れていく


      うう、ブロマイド・・・・・二枚目GET